ここは市役所2階です




教育委員会事務局

新樺太市役所


歴史係

南樺太って日露戦争でロシアの島を侵略したとこでしょ?
ふーむ(・・)
↓とりあえずこれを読むべし。
樺太県史 あらまし

↓さらに詳しく樺太の歴史が知りたい方は

第1章 日本境内に疑いなし1590~1791
第2章 宗谷をたつ日を忌日とせよ1792~1811
第3章 是までのしきたり1849~1854
第4章 条々仮に議定せり 1855~1867
第5章 樺太は放棄せられたし1868~1875
第6章 朕の世に失われた領土1890~1910

人物係

蝦夷地対策 間宮林蔵
岡本監輔
田沼意次
工藤平助
大黒屋幸太夫
林子平
天長地久大日本属島 高田屋嘉兵衛
日魯通好条約 川路左衛門尉聖漠
プチャーチン
筒井政憲
日露間樺太島仮規則 小出大和守秀実
石川駿河守利政
千島樺太交換条約 榎本武揚
ゴルチャコフ
黒田清隆
ポーツマス条約 小村寿太郎
ウイッテ

地理係

樺太の位置と大きさ
樺太の名称由来
樺太の山脈
樺太の河川
樺太の気候
シュミット線
樺太の湖
樺太の人口
樺太の地名

新樺太市立図書館

樺太北部の地図
樺太南部の地図

敷香市街地の地図
知取市街地の地図(知取町中部)
東柵丹市街地の地図(知取町北部)
北遠古丹市街地の地図(知取町南部)
真岡市街地の地図(簡易版)

明治37年大泊付近の地図
明治37年南樺太の地図
明治37年北樺太の地図







振興課

新樺太市役所


振興課では樺太に関する法律や条約などを扱います。

樺太移住関係法規集
樺太国有未開地特別処分令
樺太国有未開地特別処分令施行規則
樺太移住民取扱規定
移住奨励補助規則
産業奨励補助規程
樺太移住民汽車電車汽船の特別取扱方
家畜貸付規則
農畜産指導員補助規定



     
樺太関係条約など
日露通好条約安政元年12月21日(1855年2月7日)
樺太島仮規則慶応3年2月25日(1867年3月18日)
樺太に関する建白書(樺太放棄論)明治6年11月
サンクトペテルスブルグ条約 (千島樺太交換条約)明治8年5月7日
ポーツマス条約明治38年9月5日
日ソ基本条約大正14年2月25日
日ソ中立条約昭和16年4月13日
カイロ宣言昭和18年11月27日
千島に関するブレークスリー極秘文書昭和19年12月6日
南樺太に関するボルトン極秘文書昭和20年1月15日
ヤルタ協定昭和20年2月21日
日ソ中立条約破棄に関するソ連覚書昭和20年4月5日
以下は妄想です。
ポツダム宣言昭和20年7月26日
ソ連の対日宣戦布告昭和20年8月8日
GHQ 外廓地域を日本から分離する覚書昭和21年1月29日
南サハリン州設置に関するソ連最高幹部会令昭和21年2月2日
サンフランシスコ会議 吉田 茂 全権演説昭和26年9月7日
サンフランシスコ平和条約抜粋昭和26年9月8日
アメリカ上院 対日平和条約批准決議昭和27年3月20日
南樺太返還期成同盟結成 宣言昭和30年4月24日
フルシチョフ書簡昭和36年12月8日




統計課

新樺太市役所



人口係

民族別人口一覧
樺太在留外国人
年齢別人口
支庁別人口
本籍地別人口
市町村別人口


気象係

平均気温
平均降水量
平均湿度
雪日数
日照率
霜雪季節

戦前の市町村便覧

学校係

教育機関等一覧
小学校児童数
中学校生徒数
女学校生徒数
幼稚園園児数
土人教育所児童数


大泊中学校庭の女生徒

産業係

漁業人口と漁船の数
石炭年間生産量
家畜数
牧場
支庁別工場
出入船舶
獣医と蹄鉄工
養狐業
ラジオ
農業人口
石炭消費量
郵便取扱
貸付地年内異動
事業別工場
貿易船数
オットセイ数
事業別工場
新聞・雑誌


樺太の鱈漁業

保健福祉係

医療従事者数
法定伝染病患者数
行旅病人・行旅死亡人
樺太慈恵院


樺太慈恵院

公的機関係

各種官公署等一覧
市町村職員数
市町村議員数
警察署管轄と派出所数
警察官数
裁判所管轄と出張所数
林務所管轄
公設消防組


樺太庁

宗教係

神道布教所
神社と神職
仏道布教所
キリスト教布教所
寺院と住職


樺太神社

交通係

交通車両
道路延長
樺太庁鉄道
私設鉄道
命令航路
電信線路・電報通数
電話線路・電話加入者数等
稚内本斗航路
小樽敷香航路
旧国鉄樺太東線ダイヤ
旧国鉄樺太西線ダイヤ
旧国鉄豊真線のダイヤ
旧国鉄川上線のダイヤ
その他の樺太の鉄道ダイヤ

稚泊連絡船 宗谷丸